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カテゴリー「99-その他」の35件の記事

2020年5月26日 (火)

2020年 ピッタマスクに救われました

▼2020/05/26 マスク不足パニック 徐々に収束へ

 昨年まで花粉症状対策や清掃・接客仕事の時は不織布マスクを使っていましたが軽作業をすると息苦しく、数時間後には耳が痛くなり唇との接触部が毛羽立ってくるのが不快でした。

 今年は このマスクに救われました。

 名古屋の会社が製作している「ピッタマスク」。
 大きなワタシの顔にも鼻からアゴまでピッタリ覆えて息苦しくなく、ウレタンマスクなので一日中着けても耳が痛くならない!

 2019年12月、中国でコロナウイルス拡散が問題になりはじめたことを海外のニュースから知り、地元のスーパーでこのウレタンマスク3枚入りを1パック購入(\548)

 忘れもしない、2020年 1月23日。日本のメディアで国内感染が報道された瞬間、中国人観光客による不織布マスクの全買い占め騒動が地元スーパーとコンビニで起こり、まもなく日本でマスクの品切れと高額転売騒動が続き、不織布マスクとも全く手に入らなくなった期間中、これ3枚で乗り切りました。

 1日1枚使用し、3日で3枚使った後はボディーソープで手洗いして、翌朝乾いたら消毒液を噴霧して再使用。

 パッケージには「3回洗濯しても効果持続」と書いてあったので、3回までの使用しか想定されていませんが、5ヶ月間、150日÷3=50回は洗濯して使いました。

 10~20回目に耳の所が千切れてしまうので、瞬間接着剤で繋げて使い続けました。
 おかげで春の花粉症期間中も乗り切ることができました。

 さすがに30回以上使うと洗っても変色汚れが目立つようになったので寿命かと困っていた所に、本日ようやく店頭で定価販売されているのを発見。

 ライトグレーは売っていなかったので、グレーと白を購入。

 グレーは黒色に近く、威圧感あるように見えてしまうので土埃のある畑や外の作業に使用し、所要所急の仕事時には白色のマスクを使うことにします。(これが黄色く変色してきたら寿命)

 使い尽くした3枚のマスクは、電子機器の汚れ拭きに活用して最後まで無駄なく使います。

 日本の製品に感謝。



 P.S. 政府が癒着した業者に税金を大量無駄遣いした「ダメのアベノマスク」は問題外。(勿論まだ届いていない)
  政治家が誰も着けていない所に信用の無さが現れています。

 今回の一連の騒動で、政治家の行動が より浮き彫りになりました。

 如何に知識の無い、内閣の名ばかり大臣が多いことか。
 税金を使う時は如何にお友達業者と癒着させて予算を使い尽くすか。
 税金を搾取する時は如何に早く、還元する時は如何に遅く面倒な手続きにさせるか。
 都合の悪いことは聞こえないふり寝たふりをする副総理。
 クルマで2人轢き殺して逮捕されない上級国民様々、勝手な定年延長に賭け麻雀を嗜む上級国民様々、まだ届かない10万円給付申込書よりも超迅速な辞職願処理によるトカゲの尻尾切り。
 不都合な質問は論点をすり替えて のらりくらり躱す。(←他人事だからお手の物)
 抽象的なコトバばかりで責任も前向きな行動も感じられない、安倍総理の原稿棒読み記者会見。(安部の1時間会見よりも、大阪の吉村知事の方が1分で心に響く)
 質疑応答も、事前にメディアと取り決めた内容を読んで質問に答えた演技をするだけ。

 何でもあり。高額な給料相当の仕事をしていると思えません。
 この総理が腹立たしいなら、国民全員が選挙に行って意思を示さないといけません。

2019年12月24日 (火)

東大ナゾトレシーズン2の1巻最終問題解けたー

▼2019/12/24

 過去最短で年賀状のデザイン自作と印刷を済ませ、オシゴト作業に立て込む12/24の夜。

 ふと書店で購入した、東大ナゾトレ シーズン2の第1巻、宝探しの最終問題が なかなか面白かったです。

 それまでの最終問題はWeb上で展開されていて、変な操作性や制限時間があったりしてイライラしながら解答していたものの、今回は紙による問題に原点回帰し、うまく解けずに悩んでいる時間 → 閃いて解けた時の爽快感が今回は一番でした。

 最終問題、次々と解き進めていき、最後の最後で言葉が繋がらず・・・
 急に閃いて全ての謎が解けて、宝が入手できた瞬間。

 この問題を作った人の発想が天才的! と感激致しました。
 (途中で とても悩みましたが、小中学生でも解ける難易度です。日本語の罠にハマる大人ほど悩むかも)

2019年12月19日 (木)

之残半月後年号一進化 栗済升歌之憂鬱也

▼2019/12/19

 年々老いることが人生の糧に変換できない焦り。

 12月、年の瀬が近づくと、何日も何日も何日も何日も何日も前からFMラジオやお店でクリスマスソングを繰り返し聞かされると、エー加減にしてくれと邪な気持ちが生まれてしまう。

 クリスマスソングは、12月24日の夜に年に1回だけ聞くから良いのであって、11月からマイニチマイニチ聞かされると、年末年始のつまらないテレビ特番を一年中放送される並にシツコイ。

 年々進化して豪華になっていくイルミネーションの夜景を鑑賞や撮影するのは好きですが、近年はハートマークに囲まれたベンチが やたらに増えて、

 『さあ、クリスマスが近いのだから、クリスマスソングを毎日流して差し上げますから、カップルになって男女仲良く、このイルミネーション道を手を繋いで歩いて、リア充 演出 インスタ 蝿蝿 致しなさい。ほうら、そんな大きくて嵩張る一眼レフだの三脚だの持っていなくても、スマホをポンと置ける自撮り台まで御座いますですわよ(アッハン ウッフン キャッキャ ラブラブ オホオホ アヘアヘ モエー ショエー♪)』

 ・・・とメディアにお仕着せられるのは、女の子の手の感触すら知らない筆者には理解に苦しみます。

 スノーボードの板はワックスもセッティングもしてガッチリ準備出来ていますが、雪が降らないことにはクリスマスらしくないし、遊びにも仕事にもならないので、クリスマスソングが更に憂鬱に感じる所以です。

 怪しい中国製品のCDに、「クソスノス ソング メドレー」と印字されていて納得。

 雪が無くて クソ スノスでは、寂しい!(^-^;)

2019年11月29日 (金)

【キーボード一筆書きの旅】真夜中のクンカ

▼2019/11/29

 ~ 未だ、北海道ツーリングのブログ記事 鋭意作成中 ~

 眼を酷使した仕事が終わり、深夜にふとキーボードを凝視すると・・・

 カナ印字部分から妄想メッセージが浮かぶ。

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▼1.ひきこみ くまも ねる

キーボード かな入力一筆書きの旅 QWERTY配列「ひきこみ くまも ねる」

 引込みクマも寝る

【解説】:晩秋の睡眠不足に一句。

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▼2.おんなに らりるね もみこ くんか

キーボード かな入力一筆書きの旅 QWERTY配列「おんなに らりるね もみこ くんか」

 女にラリるネ 揉み子 クンカ

【注釈】:筆者のデート未経験値に一句。

   「ん」を2回重複使用。一筆書きと言えず、惜しい!

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▼3.おんなに らりるね もみこ きかす いしと て たふ あう

キーボード かな入力一筆書きの旅 QWERTY配列「おんなに らりるね もみこ きかす いしと て たふ あう」

 女にラリるネ 揉み子 効かす 意思と手 タフ 合う

【考察】:さらなる改良とバージョンアップを適用した(←何の?) 完遂の一筆書き。

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▼4.さっちと いすは きかんな くまもねる

キーボード かな入力一筆書きの旅 QWERTY配列「さっちと いすは きかんな くまもねる」

 察知と椅子は効かんな クマも寝る

【脚注】:左上2文字の「ぬふ」で締めまして、

    右上3文字の「ほへー」で脱力・・・ お後が宜しいようで。

2019年8月 5日 (月)

メイドカフェ未経験なオタク

 身体と心のコンプレックスが強すぎて未だ異性とのデートExpゼロというオタクな筆者は、3次元女性に対する恐怖心・話し下手を抑えるために、秋葉原のメイドカフェに行ってExpを上げないと手遅れな年齢になってきました。(^_^;)

 今まではドリンクや食事の割に高価格だと避けてきていたのですが、
 「萌え萌え にゃんにゃん♪」と声を発してオーダーするスキルが必要な(極一部の某店です)メイドカフェを知らずしてオタクじゃない、と。

 繁忙期を過ぎた秋に向けて、お店選び!

2019年5月 4日 (土)

ブレーキ踏み間違え事故と免許返納制度について対策案

▼2019/05/04

 何度も繰り返し起きるクルマのペダル踏み間違え事故や、逆走による死亡事故。

 クルマの機能が便利になればなるほど こういった事故が増えていると感じるのは何故かを昭和生まれの筆者が考えます。

 先月池袋で起きた踏み間違い暴走死傷事故もあってメディアで騒ぎ始めた、免許センターで行われている高齢者講習は、卒業検定に不合格するレベルの運転でも「ヨシヨシ、イイ子イイ子、間違えじゃだめだよ、メッ!」と宥めるだけで、信号無視しても車線をはみ出して走行しても標識を見落としても、免許返納を促す、もしくは強制的に返納させるといったことは全く機能していないと分かりましたので、これ以上理不尽に命が奪われる悲しい事故を増やさないために、思うことと改善案を書いてみました。少々長いです。


●クルマ&バイクの危険運転者の特徴:

・ブレーキをON・OFFだけの2段階スイッチのように操作している。

・アクセルもON・OFFだけの2段階スイッチのように操作している。

・↑上記のように運転していると、クラッチの操作も荒いのでギアチェンジの度にガクガク前後に揺れて不快になる。

・↑なのでマニュアル車は面倒だから嫌だ! オートマ車しか運転しない(できない!)と言う。

・オートマ車で必要な時にギアを下げる+エンジンブレーキという意味を知らず、常に「D」レンジのまま運転して、上り坂でスピードが落ち、下り坂でスピードが上がるとブレーキを踏み続け、カーブの度に曲がり始めたらパコパコ ブレーキを踏んで、周りに迷惑をかけている。アクセルもブレーキもON・OFFの2段階でパコパコ踏んで離しての繰り返しで速度を一定に保てず、同乗者が酔う。

・クルマのことを知ろうとせず、メンテナンスや知識を全部お店と他人任せにしている。(説明書を全ページ読まない、消耗品や部品を変えるタイミングを知らない)

・道路事情の変貌、交通状況を鋭く読み危険回避の方法や運転技術の向上、知識を常時学ぶことに努める気が無く、「免許さえとれば後はコッチのもんだ。」とふんぞり返り、他人から見て危険な運転操作のままハンドルを握っている。

・便利な機能に踊らされすぎて、楽をした分 脳の機能が衰えている。

・運転中に想定外の事態が二重三重と同時発生した時に慌てて、即危険回避の判断ができない。

・高齢になるほど頑固になり、「自分のやってきた方法が全て正しい」と思い込み、他人から指摘されたことに腹を立てて行動を直そうとしない。

・ゆえに、停まりたい時に 誤ってアクセルペダルを踏んで、間違えた時に

 正常な人ならここで「間違えた!」とアクセルペダルを足から離して すぐにブレーキへ踏み換えますが、

 「オレはブレーキを踏んでいるのに何で停まらないんだ!」と言って己の誤りを車のセイにしてアクセルペダルを更に強く踏む人。(防犯カメラの映像を検証すると、大抵この動き)

 どこかに衝突して初めて気づく(←この時点で免許証要返納レベル)
 人を轢いても気づかず(他人やクルマの不具合のせいにして)、さらに暴走し続ける(←殺人レベル)

 これが危ない。よく言われる「アクセルとブレーキの踏み間違え事故」です。

 これは、「ブレーキと間違えてアクセルを踏んでいるのに、その間違いを認めずに そのままアクセルを踏み続けて車を暴走させる事故」と改名して報道して欲しいと思います。

 「脳機能の衰えによる操作不良事故」と言ってもいいでしょう。

 これだけ頑固で危険な人が、筆者の村にも少なからず存在します。(車をしょっちゅうぶつけるので要注意人物としてマークされている)

 これからも運転してヨイかダメか、○か×かの二者択一ではなく、


【筆者が考えた、危険運転を減らすための免許更新制度 改善対策案です】

 免許保持者全員が継続検査を行いに教習所や免許センターに殺到するとパンクするので、

 全都道府県に民間会社「免許更新継続試験センター」を作って雇用を増やすか、現在天下り状態の交通安全教育センター(SDカードを発行している所)を改名して この体勢が出来るようにしてもいいと思います。政治家がタダ金だと思い使い放題の税金を こちらに活用するなら消費税が上がっても怒りません。

 免許保持者は全員対象、若い人は免許更新の度に(不安を感じたら毎年1回)、高齢者または前回点数が低かった人は1年に1回(不安な場合は数ヶ月毎)、下記A~Cの検査を行う。

 A.運転操作・認知機能に関する知能検査。(脳の思考能力を検査する。病院の人間ドックでも出来るようにする)

 B.シミュレーター検査(実車では危険で体験できない、様々な危険予測と回避、状況判断を行う。クルマのディーラー店でも設備を置いて出来るようになるのが望ましい)

 C.実車検定(教官か警察官か警察官天下りが同乗で、教習の卒業検定より更に厳しいレベルで教習所内のコース+路上検定)を行う。

 それぞれ100点満点法で評価。B.とC.検定中の運転状況は録画して見直せるようにDVDで配布する。信号・標識無視や逆走など、事故直結の危険行為を1回でも行った場合は点数に関わらず「不合格:要再講習」とし、1時間講習を行ったうえで再検定する。3回連続「要再講習」評価を受けた場合は不合格 0点とし、免許取消処分とする。

例:A.運転操作・認知の知能検査: 100点中、91点 ◎
  B.シミュレーター 危険回避検査: 100点中、72点 ○
  C.実車検定: 100点中、82点 ○

 というように結果を表示。評価の結果は過去10回分免許証裏に印字記録される。

 25点以下: × 不合格。危険なので要免許返納(医師か警察官の診断のもと、強制的に免許返納をする)
 26~50点: △× 脳の機能が衰えているので厳重注意(不安なら自身で免許返納する。免許返納した場合は数万円キャッシュバック等の制度を作り、危険な運転をする人を減らすことを促す)
 51~70点: △ やや衰えあるので注意。評価の低かった項目に今後厳重注意する。
 71~89点: ○ 平均レベルなので油断せず運転するように
 90~100点: ◎ 優れたレベルですが、過信せず運転するように とランク分け。

 25点なら不可、26点なら可というわけではなく、26点でも不安があるなら(もしくは他人が見て、明らかに危ない運転なら)返納を促す。

 ただし1つでも26~50点以下の項目があった場合は3ヶ月以内に再検査を行い、前回より点数が低下した場合は、「極力免許返納を推奨する」評価とする。

 B.とC.両方91~99点を取った人は「準優良運転者」とし、次回免許更新検査費用を3割引する。
 B.とC.両方100点を取った人は「優良運転者」とし、次回免許更新検査費用を5割引する。

 1回で免許取消(返納)か否かが決まる厳しい検定なので、不安な場合はC.実車検定を想定した「継続試験 事前練習」を いつでも有料で出来るものとする。(教習所内コースで模擬練習)

 家族や夫婦が言うと言い争いになってしまう この問題について、自分は大丈夫なのか?という不安を取り除くために、運転者だれもが苦にせず納得して緊張感を持ち免許を所持できる制度を作って欲しいと願います。

2018年10月16日 (火)

【身近にVOWネタ2点】ペーパータオノを処分スラエ

▼2018/10/14

 とある村の靴屋さん。シューフィッターが居ないので足の爪にも悩む筆者は ここで買ったことはないのですが、今日通り過ぎた時に・・・

処分SLAE 処分スラエ

 瞬足&バネ 処分SLAE! 処分スラエ? してました。1文字ニアミスです。

 このまま期間限定処分スラエが終わるまで、スラエのままな予感。

 こちらは外国人のお客様が置いていったタバコケースのようなビニールに入ったティッシュペーパー。

 表柄は可愛いのですが、ひっくり返しますと・・・

ファッションペーパータオノ

 ん?

ファッションペーパータオノ

 『ファッションペーパータオノ』 惜しい!(^_^;)

 プラマークのデザインも8bit化してます。

 もしも筆者が外国旅行に行った際には、このようなモノばかり一日中探しそう。

 こういった変な日本語商品に会いたいから外国旅行に行きたいと逆転の発想すら湧いてきます。

 突然巡り会った本日のVOWネタ2点でした。

2018年10月 8日 (月)

筆者がFacebookをやらない理由

▼2018/10/07

 旅行先や仕事先でFacebookやLINEの連絡先を交換しようと言われることがありますが、筆者は両方やっていないし やらない明確な理由があるので、それを伝えると大抵驚かれる。スマホを持ってないというと更に驚かれる。

 しかし筆者から見ると、どこへ行ってもWi-Fi探しに夢中で目をギラギラさせてFacebookやLINEをやり続けている人の方が恐ろしい。

 それらのSNSはバックナンバーが生かせず、書き込んだ情報は会社が保存して売買されるか何処かへ漏れているのは必然と思っていましたが、


(本日の新聞より)

 やはり情報は何度も漏れていました。

 無料で使わせてもらえるサービスには、相応の裏事情があって当たり前。

 いくらシークレットな設定にしていても、メッセージは誰かに覗かれる。

 個人情報と書き込んだ内容から好みを分析されて、精度の高い名簿にされて、無料または有料で売買される。

 架空請求詐欺や偽物ショッピングサイトの管理人名義等に利用される。

 ガラケーで連絡手段として電話とメールだけ出来りゃ充分なのに、携帯電話会社のスタッフに騙されて、ノートパソコン以下の機能で価格はノートパソコン並なスマホだのアプリだの理由が分からず持たされ、毎月何千円も払わされ、セキュリティ意識が無くSNSを次々使わされて文字と写真の洪水で妬み恨みの被害に遭い、目をギラギラさせたリア充自慢に疲れて手から落として画面が割れりゃ、更に新機種を買わされる。

 そこまで生活時間を侵されている場合は健康を損なっているので、これを機に不要な情報機器の整理をするのが心のデフラグになると思います。

 本来人間関係は儚いもの。出逢っては別れ、信じては裏切られ。

 下を向いたスマホの画面よりも、上を向いた目の前の世界。

▼下記サイトも参考になりました

  → スマホが非効率な理由

  → スマホが嫌いな理由 

2018年4月 9日 (月)

20℃の暖かさから -5℃の吹雪に戻り

▼2018/04/09

 東京の激しいバイク店(走行距離平均20万キロ以上~80万キロ!の長距離走行バイク修理を主に扱っているお店)へ27万キロ超えのバイクを持ち込んで訪問に行ったり、

 4月上旬に新雪20cm降り積もったゲレンデにスノーボードでパウダーまみれになったり、

 季節が進んだり戻ったりの春となっています。

 身体を横向きにしたり正面にしたり、誠に結構なことです(^_^;)

 仕事に立ち向かうには欠かせない趣味として、バイクもスノーボードも永く楽しんでいると心が穏やかになります。

 バイク便以外で これほど過走行しているバイクも希少になってきたようで、今後どこまで乗れるかは持ち主次第、30万キロで冷却水のホース・キャブレターのダイヤフラムを交換した方が良いのかも。

2015年9月13日 (日)

次回より、東北・三陸地方を巡るツーリング '15を連載します

 東北地方の田んぼアート・三陸地方の被災地を巡るロングツーリング(ドライブ)から帰宅しました。
 道中声をかけていただきました日本一周中の旅人の方や、地元の皆様、ありがとうございました。

 次回記事より、旅の記録を連載します。今しばらくお待ち下さい _(._.)_

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