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カテゴリー「41-ショートツーリング」の67件の記事

2018年11月30日 (金)

バイク走行姿撮影と2018年乗り納め

▼2018/11/05

 バイクシーズン乗り納めが近い11月の休日、知り合いのオジサンを誘ってバイク走行姿を撮ってもらいました。1年半ぶりの貴重な機会。

 28万キロ超えのCB400SFでも、新車と変わらない感覚で靴擦れnearなセーフティコーナリング。

 この後S660に乗り換えて、クルマの走行姿も撮って頂き感謝。

 光の当て方やシャッタースピード、流し撮りの方法にズレがあったので、来年に向けて、相手への撮影方法の伝え方に課題点ができました。

2018年11月14日 (水)

山育ちは海を目指す

▼2018/11/03

 11月。今シーズンのモーターサイクルシーズンも残り1ヶ月を切り、この日は海まで出かけて帰りは戸隠経由で250kmの道のりを楽しみました。
 この後、バイク仲間のオジサンに走行姿の撮影をしてもらえた貴重な休日でした。(次回バイク記事にて掲載します)

 晩秋のこの時期はジャケットを着込んでも暑くないので、朝晩氷点下近くまで冷え込むことに気を付ければバイクに乗るには実に適している月と思います。

 内蔵手ぶれ補正機能が付いたというGoPro6を購入検討していて数年、
 いつの間にかGoPro7が新発売されていました。

 なんと、ジンバル並に手ぶれ補正が強力になり、バイクや車、スノーボード滑走中の動画も見るに耐えうる感じに進化したらしい。公式ページの比較動画を見て驚きました。

 撮影後に動画編集ソフトで丁重に手ぶれ補正するにはCore i7のパソコンでも処理時間を要するので、パソコンで加工の手間が不要なほどなら、時間をお金で買える価値があります。

 S660を手に入れて1年目は、動画撮影よりも、車に慣れることと運転できる愉しさを優先していたので、GoPro2は すっかり埃を被ってしまいました(^_^;)

 今シーズンは出費が重なり、撮影機材の買い増しは出来なかったので、

 来年には 欲しい!

2018年8月 9日 (木)

【変な日本語商品】 ボタソ付きリモコソ

▼2018/07/27

 39℃の名古屋へ出張。お着替えや駐車場手配の都合上、バイクではなくS660で向かいました。

 赤信号で停車してる時に窓全閉エアコン絶賛稼働中な隣のワゴン車から、「ナニコノヒト、この暑さでエアコンも使わないで屋根開けていて、ヘンタイじゃない?」と哀れみの目で見られた気が致しますが、

 ヘンタイでないと 乗れない クルマです★
 (ポジティブに)

 帰りに大須観音のパソコン用品店街で怪しい日本語製品を発見、このネタが欲しかったために1000円も出して購入(^_^;)

リモコソ

 学習 リモコソ

 説明書の品番も、RIMOKOSO です。

 学習機能つき、リモコソ!!

 !マークの配置のいい加減さが中国製品らしい味を出してます。

 128個のボタソを自由に設定!!

 リモコソにボタソが付いております。

 説明書を見ると、学習型・組み立て式・万能・リモコン と、三重形容詞にて品質が紹介されてます。

 あれ、こちらは リモコン だ。

 家電設備をコントロールする「夢」と、当たり前の品質を「夢」と表記されるのは韓国製品を思わせます。

 商品名のタイトル文字だけが リモコソ。

 説明書の日本語は概ね正確で誤記のネタは無いかと読み進めてみると・・・

 ●リモコンしたい場合、設備選択キーを押しますなど。

 急遽ツンデレモードに突入。

 ◆本リモコンは操作に誤るがある場合、

 そこが誤ってますヨ!

 裏側 英語の説明文は全て正確ですが、肝心のボタソの押し具合が安っぽくて使いにくい、中国製品相応というオチでした。

2018年5月 7日 (月)

<突発的 日帰都心バイク用品店訪問>

▼2018/05/01

 世間で云う大型連休中は勿論仕事の繁忙期ですが、この日だけ手が空いたので、いつもお世話になっている山梨にある眼科へ行き眼の定期検診と用品購入。

 花粉の時期も過ぎてきたので、絶好のバイクツーリング日和。

 幸いにも受付を早く済ませて午前中のうちに終わったので、帰ろうと中央道に乗ったところ・・・

 あまりにも

 あまりにも

 あまりにも天気がよく、富士山が美しかったので

 ウチに帰るより、東京の方が近いな~、100kmで東京か~!

 ウインカーを逆に出して東京方面へ向かってました。

 1時間半で高井戸IC到着、環八には降りずに首都高5号で笹目通りへ。

 和光2りんかんで、バイク用品を眺めながら あのベンチで まったり。

 次に、ナップス練馬店へ初めて行ってみました。

 ここの室内駐輪場は、タバコの煙が直撃となるレイアウトで宜しくありませんが、店内は狭いながらも 商品がそこそこ充実。

 今使っているバイク用空気圧計モニタのセンサー補修部品が絶版になってきたので、代わりを探していたところ、8800円という あまりにも安すぎる? 「tire watch」という商品を見つけましたが、こちらもセンサーが電池交換式となっていたので買いませんでした。

 タイヤのセンサーがバルブキャップになっている外付け型は、電池交換が容易で部品も半永久的に使えますが、週に1回は脱着しないとネジが固着して動かなくなり、バルブを破損します。
 その脱着にも、六角ナットを緩めるためのスパナが必要になるので面倒。
 一度車で経験してから、この手の商品は使わないことにしました。

 バルブにセンサーが内蔵され一体型となっている商品は上記の心配が無い代わりに、タイヤを外さないとセンサー交換できず、電池が切れても分解できず使い捨て。毎回センサーごと部品購入しないとならないので、高額かつ部品が生産終了になったら即使えなくなる欠点があり、今がその状態です。
 電池の寿命はフロント側が3~4年、リアタイヤ側は距離が やや離れているからか、2~3年。

 タイヤを2万キロ強持たせる走りをしているので、タイヤ交換時期とうまく一致しない。

 自転車のスピードメーターみたいに、センサー部分に電池を使用せず動く真面目な商品が出たら即買いますけども。

 午後3時頃ナップス練馬店を出発し、幸いにも平日の渋滞無しで帰宅。

 往復600km、帰り道に首の痛みが きますね。

2018年5月 4日 (金)

<安曇野光のページェント イルミネーション 2017年編>

▼2017/12/23

 半年も前の記事になりますが、昨年冬、クリスマスイブブブ、一人公園でイルミネーション撮影、
 久々に趣味でシャッターを押した編 20枚です。

 そして、YEARは2018年へ。

2017年9月18日 (月)

田縣神社で正面から祈願

▼2017/06/吉日

 歳重ねるにつれてHPとMPの最大値が減ってきて思う所あるので、
 名古屋へ出張した帰り道に、小牧の田縣神社へ寄りました。

 立派すぎて恐れ入ります。

 身体はデカくても心がチイサイ筆者、
 こちらの股間が縮こまります(^_^;)

 本坪鈴も之男根式。

 年に一度のお祭りの時には こちらのモノの練り歩きで大変賑わうようです。

 メディカルボディーケアが必要なお年頃にもなってきた模様(^_^;)

2017年5月19日 (金)

【情報の乖離】 富士芝桜まつり2017

 世間の大型カレンダー連休中は職業柄休めない仕事ですが、どこも混んでて人生の貴重な時間をロスすることもないので焦りは感じません。

▼2017/05/08

 繁忙期の仕事が一段落した平日、夜明けと共に出発。

 富士芝桜まつりにバイクで行ってきました。初訪問です。

 連休明けの平日を狙いましたが、高速道路サービスエリアで久しぶりにナンシー&イクラオジチャンに絡まれてしまい、開園時間30分過ぎに行くと、渋滞は無いものの けっこうな人混み。

 ダートを500m走らされ、砂利で土埃舞う バイクに優しくない駐車場に300円駐車代を払って、更に入場料で600円払って、10分歩いて芝桜まつりメイン会場。

 8:45 展望台からの遠景。

 通路は余裕ですれ違いできるほどの人通りですが、徐々にバスツアーなどの団体客&中国人系観光客も多くなり、

 人口密度が高くなってきた。

 こうなると、どこをどう撮っても人が写ってしまう、観光地の宿命であります。

 ばくおん!8巻の如く、地面に這って撮るの図。

 解説版入りで撮るの図。

 ポスターに写っている姿は、おそらくここから の図。

 ミニ芝桜富士

 竜神池周りに咲いたスカーレットフレーム。

 アネモネも綺麗でした。

 ゲーム脳気味な筆者には、スライムベスに見える(^-^;)
 売店に並ぶ気力も無く、買いませんでした。

 会場1周 ゆっくり巡って1時間少々。

 9:30 駐車場に戻ると、次々と行き交う車で土埃が舞い喉が痛む。停めていたバイクは黄砂以上の土埃まみれに。

 お金900円払ってバイクを汚しに来たのではないのですが。

 アスファルト舗装が出来ないなら、車の通り道にゴムか人工芝を敷く等対策をしてもらわないと、印象が宜しくありません。

 他のバイクで来たお客様も、「最悪だ!二度と来ない!」と係員に聞こえるように怒鳴っていましたし、このイベント公式SNSには数々のクレームと、連休中は会場周辺の道路は2~5時間待ちの渋滞で物流にも影響していると苦情コメントが載ってましたが、本部スタッフは綺麗事の発信しか頭にないようで、お客様に返信することもなく、都合の悪いコメントは無断で削除していて、ただ芝桜が綺麗ですと営業前の定点写真だけ毎朝載せていて、会場周りの事実を含む情報(駐車場の混雑、待ち時間情報、年ごとの見頃時期など)は全く書かれていません。

 これでは、もう二度と来ようと思えませんね。

 パンフレット&雑誌広告に騙されました。

 道の駅朝霧高原に寄ってバイクをフクピカして、まだまだ走り足りないので、200km離れたバイク仲間の級友に会いに行くことに。

 新東名を西へ西へ。

 平日昼間の訪問にも関わらず迎え入れて頂き、しばしフリートークして出発。

 R153から中央道で帰宅。日帰りの走行距離は650kmにも及び、翌朝に後払いで足肉痛がやってきた。

 来週にはSSTRが控えているので、長距離バイク乗り仕様に身体を慣らしていかないと。

 晴れてほしい!

2017年5月13日 (土)

【富山】砺波チューリップフェア2017

▼2017/04/25 熱い陽射しで春真っ盛り

 2017年のバイク乗り始め 日帰りロングツーリングは、砺波のチューリップ公園へ行ってきました。

 公式ホームページでは「開花率 70%」と書かれていて、連休手前 見頃には少々早いですが、平日で空いているに超したことはなし。

 朝5時に出発して、片道3時間少々で到着。
 車と観光バスしか想定されていない観光地には良くある → バイク用の駐輪場案内及び料金は書かれていなかったので、観光案内所の自転車駐輪所隣の隙間に駐車。

 8:20 オープン10分前、チケットセンターは4人待ち。
 入場料は少々お高めの1000円。

 8:30 お役所的音割れ ばくおん! 爆音チャイムが鳴り響き、受付窓口オープン。

 私の前に並んでいたシニアなお客様が、「何か割引サービスは無いのか、JAFは? SDカードは? ○○会員は?」と受付のスタッフにゴネ出して時間を無駄に要し、後ろに並んでいる人がイライラ気味になった以外は順調。

 人混みになる前に真っ先に向かうのは、北門のチューリップタワーからの大花壇。

 砺波チューリップ栽培100周年記念の「100」数字の部分が開花が まだでしたが、見頃始めで充分です。(カレンダー連休真ん中の5月3日に満開になったようです)

 会場内には、国内最多の700品種、300万本(!)のチューリップが植えられています。

 品種ごとに名前・色・早/遅咲き系など看板が付いていて、チューリップといえば赤・白・黄色かと思っていた学生時代の教育知識は、ここで見事に覆ります。

 2色にわたるグラデーション模様も美しい。

 こちらは3色!

 会場内を歩いていきます。

 力強く咲いているこちらの品種は・・・

 名前も力強い。

 チューリップにも八重があるのですね。初めて見ました。

 花の大谷: 雪の大谷をイメージしたチューリップ版回廊。

 足の生えた植物が歩いてた。

 会場東側「彩りとアートゾーン」にある、700品種花壇へ。

 700種類のチューリップの中で美しかった色や面白い名前まで、気になった品種を掲載します。

 チューリップもスノーボード グラトリの世界へ?

 beatmaniaⅡDXの最終評価目標へ? AAA。

 快晴の陽射しと共にエキゾチックに輝く。

 初音ミクたんのお気に入り曲!

 美しかった色彩もの。

 チューリップにも飛行機的高級選別世界。

 まさかの「スノーボード」発見。

 スノーカラーが美しい。来年花壇に植えてみましょうか φ(._.)_

 これは模様が一際特徴あります。

 食べ物系ネームもありました。

 風でゆらゆら動いていく水上花壇コーナー。

 四季彩館への道。

 四季彩館の展示&苗販売コーナー。

 未来に広がる夢花壇コンテスト コーナー。

 ナンカ歩いてたパート2。

 ナンカ選挙してたパート1。

 チューリップタワーが混んできた場合は、西向かいのパノラマテラスが空いています。

 2時間ほどの撮影と鑑賞。3シーズンジャケットでは暑かった。

 平日故、シニア&ファミリー&中国人で9割を占め、バイクで来ていたのは私だけでした。

 帰りは二上山万葉ラインを通り、カモンパーク新湊で白エビバーガーを食べ、急用用事が入ってしまったので(ポケベルは便利なようで人の休日に割り込むので白けますネー) 速やかに帰宅。

 途中でオドメーターが26万キロ達成。

 通販で注文していたGOLDWIN製でフルメッシュのロングコートタイプなジャケットが届く。

 身体が華奢なのでロング丈で腰周りをベルトで締められるタイプでないと風でバタつく。今シーズンは作られていないので、昨シーズンの50%OFF処分セール品を入手出来て良かった。

 そして今シーズン、大型二輪免許取得に教習所へ通うことにしました。

 CB400SFが26万キロ超えても変わらず絶好調で体格にも合っているので全く問題ないのですが、試乗会やレンタルバイクで乗れない車種があるのも、そろそろモドカシクなってきたので。

 年齢も人生折り返し点過ぎて思うところあり、現金一括で11万払い教習所へ。予約が混み合っていて、教習開始は2週間後から。

2017年4月25日 (火)

2017年春:バイク乗り始め

▼2017/04/24 花粉過敏症対策を万全にして外出

 4月下旬となり、ゲレンデの雪も緩んでスピードが出ず、そろそろスノーボード滑走で春遊びも限界カナと思いつつ、道路の雪も溶けたのでバイクを冬眠から覚まして2017年初起動。

 4月23日の新聞とホームページで、上田城の桜が満開と書かれていたので 翌24日に向かってみたのですが、全部散って すっかり終わっていた。

 メディアの情報は2~3日遅れるので、桜なら7分咲きと言われた頃に行かないと遅いですね。
 スノーボードに夢中で すっかり出遅れた

 南海部品上田店のクジ引きで500円の商品券が当たったので、スノーボードコーナーに入荷していた5千円超えのスノーボーダー写真集「STAGE」を購入。

 長野や上田市街の桜が終わっていたとなると、標高を上げて見つけに行く。

 真田地区の桜並木が満開~ハラハラと散り始めていて見頃でした。
 
 長野県の中でも一番遅く春がやってくる白馬や小谷村では コブシが咲き出した所。桜はあと3~7日くらいで開花しそうです。
 丁度5月連休の観光シーズンに重なるかも。

 今年の春も、CBミーティングや5月のSSTRなど、弾丸的長距離ツーリングのイベントが楽しみ。

 3月末に志賀高原へ新雪パウダー滑走に行った時、筆者に初の!?儚い恋物語フラグが発生して折れた、まるで物語のような勿体ない出来事がありましたが、これは次回 スノーボード記事の滑りおさめ編にて。(^_^;)

2016年7月24日 (日)

【ンがソ化&ツがシ化現象】変な看板3連

 前回の記事では久々に長い毒を吐いてしまったので(^^)、ヲクチ直し。

 書店にて萌えバイクコミック@ばくおん!の新刊と共に、気になった季刊誌を購入。

 バイク雑誌:MOTO ツーリング 2016年夏号では、「DEEP信州完全ガイド」と題して、40ページに渡って「WEBやガイドブックにはなかなか載らない 地元民顔負けのDEEPな情報を総力取材!」(本文題字より引用)

 観光処だけ巡ってマンネリ化した方も そうでない方も「信州ツーリング」の魅力に 更に詳しくなれる記事が連なっていて面白く、一冊購入しました。

 記事の中で紹介されたスポットの8割は筆者訪問済み、1割は未訪問で知らなかった情報でした。
(残り1割は、ご訪問頂いたお客様へ紹介する、自身で見つけたDEEP情報など(^-^))

  →筆者がハマった変なカフェ「スプーンアート穂高」の情報 まで R指定のメニュー写真つきで載っていました。バイク雑誌では初紹介と思われます。雑誌記者も店内のカオスを少し体験したようで、紹介文と写真が やはりぶっ飛んでいて、サブカル&シモネタOKな方へ おすすめです(笑)

 交通アクセスや混雑時に渋滞を避ける地元民おすすめルートまで、バイクで信州に来て楽しんで欲しいと心を込めて作った編集者の気持ちを感じました。

 北海道に次ぐ聖地と言われる信州ツーリングをDEEPに楽しめますので、ビギナーにも おすすめです(^_^)



▼ンがソ化現象など看板3選

 6月 梅雨の合間に信州日帰りツーリングした時に見つけた気になる看板。

 R292志賀高原の涼風ワインディングを堪能した後、草津にて良く通る場所。

 「レストラソ」に見えますが、目を閉じてパッと見ると3回に1回くらいは「レストラン」に見える、
 ゲシュタルト崩壊というかアハ体験というか(←違う)錯覚を起こします。

 点の角度でンかソか 運命が決まるっ!

 軽井沢の町外れで。

 別荘地は道が狭い割に真っ直ぐで見通しの悪い十字路が多いので、かっ飛ばしている車や自転車に注意の喚起が、あわやコギャル風になってしまいました。

 アチョー!の チョーかもしれません。

 「シバメさん 子育て中です」
 「フンにご注意 下さ

 信州東信の某道の駅にて。ツバメの子育て中限定で出逢えた看板。

 ンがソ化よりレア、ツがシ化現象(^_^;)

 何故ツがシ化するか、某所で看板が作られていた所を見ると、原因は最初の点々2本の書き順と書く方向が逆なので、このようになっちゃうことが分かりました。

 さらに力が抜けると、「フン」が「フニ」になりそう。

 手書きならではの看板でした。

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