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カテゴリー「41-ショートツーリング」の59件の記事

2017年4月25日 (火)

2017年春:バイク乗り始め

▼2017/04/24 花粉過敏症対策を万全にして外出

 4月下旬となり、ゲレンデの雪も緩んでスピードが出ず、そろそろスノーボード滑走で春遊びも限界カナと思いつつ、道路の雪も溶けたのでバイクを冬眠から覚まして2017年初起動。

 4月23日の新聞とホームページで、上田城の桜が満開と書かれていたので 翌24日に向かってみたのですが、全部散って すっかり終わっていた。

 メディアの情報は2~3日遅れるので、桜なら7分咲きと言われた頃に行かないと遅いですね。
 スノーボードに夢中で すっかり出遅れた

 南海部品上田店のクジ引きで500円の商品券が当たったので、スノーボードコーナーに入荷していた5千円超えのスノーボーダー写真集「STAGE」を購入。

 長野や上田市街の桜が終わっていたとなると、標高を上げて見つけに行く。

 真田地区の桜並木が満開~ハラハラと散り始めていて見頃でした。
 
 長野県の中でも一番遅く春がやってくる白馬や小谷村では コブシが咲き出した所。桜はあと3~7日くらいで開花しそうです。
 丁度5月連休の観光シーズンに重なるかも。

 今年の春も、CBミーティングや5月のSSTRなど、弾丸的長距離ツーリングのイベントが楽しみ。

 3月末に志賀高原へ新雪パウダー滑走に行った時、筆者に初の!?儚い恋物語フラグが発生して折れた、まるで物語のような勿体ない出来事がありましたが、これは次回 スノーボード記事の滑りおさめ編にて。(^_^;)

2016年7月24日 (日)

【ンがソ化&ツがシ化現象】変な看板3連

 前回の記事では久々に長い毒を吐いてしまったので(^^)、ヲクチ直し。

 書店にて萌えバイクコミック@ばくおん!の新刊と共に、気になった季刊誌を購入。

 バイク雑誌:MOTO ツーリング 2016年夏号では、「DEEP信州完全ガイド」と題して、40ページに渡って「WEBやガイドブックにはなかなか載らない 地元民顔負けのDEEPな情報を総力取材!」(本文題字より引用)

 観光処だけ巡ってマンネリ化した方も そうでない方も「信州ツーリング」の魅力に 更に詳しくなれる記事が連なっていて面白く、一冊購入しました。

 記事の中で紹介されたスポットの8割は筆者訪問済み、1割は未訪問で知らなかった情報でした。
(残り1割は、ご訪問頂いたお客様へ紹介する、自身で見つけたDEEP情報など(^-^))

  →筆者がハマった変なカフェ「スプーンアート穂高」の情報 まで R指定のメニュー写真つきで載っていました。バイク雑誌では初紹介と思われます。雑誌記者も店内のカオスを少し体験したようで、紹介文と写真が やはりぶっ飛んでいて、サブカル&シモネタOKな方へ おすすめです(笑)

 交通アクセスや混雑時に渋滞を避ける地元民おすすめルートまで、バイクで信州に来て楽しんで欲しいと心を込めて作った編集者の気持ちを感じました。

 北海道に次ぐ聖地と言われる信州ツーリングをDEEPに楽しめますので、ビギナーにも おすすめです(^_^)


▼ンがソ化現象など看板3選

 6月 梅雨の合間に信州日帰りツーリングした時に見つけた気になる看板。

 R292志賀高原の涼風ワインディングを堪能した後、草津にて良く通る場所。

 「レストラソ」に見えますが、目を閉じてパッと見ると3回に1回くらいは「レストラン」に見える、
 ゲシュタルト崩壊というかアハ体験というか(←違う)錯覚を起こします。

 点の角度でンかソか 運命が決まるっ!

 軽井沢の町外れで。

 別荘地は道が狭い割に真っ直ぐで見通しの悪い十字路が多いので、かっ飛ばしている車や自転車に注意の喚起が、あわやコギャル風になってしまいました。

 アチョー!の チョーかもしれません。

 「シバメさん 子育て中です」
 「フンにご注意 下さ

 信州東信の某道の駅にて。ツバメの子育て中限定で出逢えた看板。

 ンがソ化よりレア、ツがシ化現象(^_^;)

 何故ツがシ化するか、某所で看板が作られていた所を見ると、原因は最初の点々2本の書き順と書く方向が逆なので、このようになっちゃうことが分かりました。

 さらに力が抜けると、「フン」が「フニ」になりそう。

 手書きならではの看板でした。

2016年7月18日 (月)

【信州北信 田園風景と】 ニキシー管 お蕎麦自販機

▼2016/06/10

 6月半ば、新緑美しい梅雨時期の晴れ間。

 信州北信 信濃町の山村風景。
 田んぼの匂いが心地よい。

 R18号沿いに見つけた、昔懐かしい自販機おそばを食べに向かいました。
 

 お蕎麦店の隣に安価な自販機蕎麦があるという信州式コラボレーション。

 天ぷらうどん・そば どちらも250円。

 7セグが当たり前の世代には懐かしく新しい、カウント数字がニキシー管!

 アナログ数字が次々と切り替わっていく、この感覚がたまりません。

 25秒のニキシー管鑑賞タイムが終わり、天ぷらそば登場。

 麺は柔らかいですが、汁の味付けが良く美味しく頂きました。

 午後はR403を登って、千曲川のビュースポットへ。 

 聖湖で休憩して戻りました。

2016年6月 6日 (月)

【快晴】絶好バイク日和

▼2016/06/03

 前回のネガティブ記事は あまり宜しくないので、お口直し(^^)

 ここ2~3日は晴天に恵まれ、暑さが和らいで 肌寒いくらいの心地よい風が吹き、3シーズンジャケットを着込んで心地よいバイクツーリング日和でした。

 冬の後に訪れる春@北アルプスの新緑。
 何年経っても素晴らしい、凜と澄んだ この景色が好き。

 日帰りで北アルプス展望道路~南海部品上田店まで200kmのショート日帰りツーリングを楽しんできましたが、お店の品揃えは益々少なくなってきていて(代わりに、去年までは素通りしていた隣接されたスノーボードショップで高級ボード用品に興味津々(^_^;;))、バイク用品の商品もお気に入りを買うと、壊れたり色褪せたりして買い換えようとした数年後にすぐ絶版や製造中止になってスペアが手に入らなくなってしまう。

 新車の値段は高騰して若い人が欲しいと思う気に繋がらず、このままではバイクに乗る人が絶滅危惧種のレッドリストになっていると思う今日この頃(^_^;)

 大型のタンクバッグ(16~22L)のファスナーが5年以上の酷使で先週のCBミーティングの帰り道に壊れ、買おうにも絶版になって売られていない。
 スマホという多機能だけどどの性能も中途半端な機械がバラまかれたおかげで、紙の地図は益々売れず、売られているのは小さいタンクバッグばかり。

 絶版となったキャスターバッグを修復してもらった山澤工房に今回もファスナー修理を依頼しましたが、念のためもう1個予備でバッグをもっておきたいもの。

 メーカーを問わず大型のタンクバッグを実物で見てみたいので、1車中泊2日で東京の大型バイク用品店を5~6ヶ所巡ってみようと思います。

2016年5月 6日 (金)

【2016年 桜花見】池田 陸郷 夢農場

▼2016/04/16

 ゲレンデの積雪が極めて少なかったり、スノーボードを突然始めたり、色々ありました2016年シーズン。
 冬眠明けのバイク起動&ショートツーリングは、

 ラベンダーガーデンの看板が抜け落ちて、
 不変ダーガーデン? が広がる、池田 陸郷の山桜へ。

 初夏を思わせる20℃超えの暖かさで、桜の見頃は半月ほど早い。

 週末土曜日、久々の青天で地元ライダーも多く走ってました。

 ここの山桜は、菜の花との競演が美しい。

 ちょうど満開!

 ムスリカ・菜の花・桜と三色コラボも見事。

 今年初の花見を楽しんだ後は、長野市のいつもお世話になっているバイク店へエンジンオイル交換に行く途中、バイクの底:オイルパン付近から冷却水漏れを発見。

 ウォーターポンプとシャフトの2カ所から漏れていて、ウォーターポンプ丸ごと交換が必要になり、しばしお預けとなりました。

 部品が絶版となっていて(スーフォアなのに・・・)他車種で取り付けられそうな汎用品を部品注文。

 14年前の手持ちのパーツリストでは約8000円と書かれている所、倍近くに値上がって何と14000円。

 25万キロ走って今まで漏れなかっただけ良しとします(^_^;)

 5月22日に開催される茂木CBミーティングは仕事と重なってしまい、今回は参加できず。

 去年のブログで「CBオーナーへ向けたインタビューなどライダー参加型内容がもっと増えると良いですね」と書いた所、スタッフがコチラを見たのかどうか、インタビュータイムが新設されていただけに残念ですが、残り2回 真夏の鈴鹿か秋の熊本、どちらかには参加したいですね。

2016年2月20日 (土)

【新橋 食レポ】東京一?変な居酒屋 加賀屋の儀式に遭う

▼2015/11/吉日

 2015年 年末のお疲れ様でした会は、新橋の加賀屋を予約して行ってきました。

 東京の中でもデンジャラスでエキサイティングで外国人のお客様にも人気という変なお店を見つけて楽しんできました結果は・・・

1.アンパンマンのマーチと大地三唱を覚えておいたおかげで、出だしはスムーズに行きました(入店すると分かる、大いなる謎)

2.メニューはミュージカル風にオーダーしないと通りません。自分の中の固定概念やらSNS疲れやらをぶっ飛ばして、2度目で通じました。(これも謎)

3.飲み放題コースにしたので、「1億円の宇宙人」というオーダーも通りました。

 お酒の持ってきかた(6カ国くらいから選べる)は、「アメリカ」を選択。
 マスターの全壊?アミューズメントショー&シモネタエキスに参りました。

4.御食事は家庭的な煮物メインのコース料理。どの品も美味しく頂きましたが、マスターのアミューズメントショーがぶっ飛んでいて、味を良く覚えていないという。あの世界に入ると記憶が削がれます。

5.2時間後、企画した文化祭が大成功で終わったかのような心地よい疲労感に襲われ、無事飲食を済ませることができました。

 1度このお店を経験すると、次からはスムーズに事が進みそうです。

 ちなみに、秋葉原で買った こちらのクッキーを開封しましたら、

 脅迫文のような小話手紙が付いておりました。無理矢理めでたく締めているところが変。 

2015年10月30日 (金)

【東日本最大級】アパリゾート上越妙高 オータムイルミネーション2015 その2 光の双龍編

▼2015/09/28 その1のつづき

 ゾーン後半、光の双龍へ向かう途中には、このような撮影スポット枠があり、

 業者による無料撮影サービスがありました。
 L判の半分くらいな小さなプリント写真を無料でもらえて、「良かったら大きな記念写真を一緒に、1000円で買いませんか?」と迫ってくる、観光地によくある写真販売法。

 カップルなら ここで手を繋いだりキスしあったりしたシーンを収めて千円払って良い記念が残せると思いますが、アタシは独り身だし、ソレ並に写せる機材(と技術経験)を持っているので、「記念になりますよ? ネットから大きな写真をダウンロードできますよ?」という若い女性カメラマンからセールストーク攻めを受けつつも、有料版は丁重にお断りしました。

 後半のメイン会場、「光の双龍」へ向かいます。

 アパホテル上越妙高のゴルフコース。9番ホールを丸ごと使った双方向グラウンドイルミネーション。

 2匹の龍は、一緒に収まらないほどの大きさ!

 魚眼レンズでギリギリ入りました。このような仕掛けになってます。

 こちらも15分に1回、パッとライトが消えてスペシャルな演出があり。

 これまたドラゴンボールっぽい? メッセージもあり。

 「想いをこめて願いの鐘を鳴らしたまえ」メッセージの通り鳴らすと、

 龍の目が赤く光ります!

 19時。夜が進むにつれて、だんだん人が多くなってきました。
 9月末の平日という空いている時期を狙ってきたので、すれ違いは余裕で出来る程度。

 ここの会場は、ギネス認定、約153万球にも及ぶイルミネーションですと!

 突然パッと姿が消えて、

 龍が火を吹いたり。

 静かな音楽と共に、いつまでも見ていられる風景でした。

 ここは新潟三大夜景の一つとなっているので、残り2つの会場にも、夏の開催時期に行ってみたいと思えます。

 9月末まではスタンプラリーが開催されていて、会場内、7カ所のスタンプを集めると、(ドラゴンボールみたい)プレゼントがもらえます。その中身は・・・

 非売品のアパホテル うまい棒でした(笑)

2015年10月27日 (火)

【東日本最大級】アパリゾート上越妙高 オータムイルミネーション2015 その1 ウォータープロジェクトマッピング編

▼2015/09/28 曇一時雨

 新聞の広告で見つけた、アパリゾート(アパホテル)上越妙高の イルミネーションに行ってきました。
 秋のオータムイルミネーションで、9月1日~11月15日まで開催中です。

 球数もエリアも拡大し、2年目の開催という新しい所へ!

 小雨予報なので、車で17時に現地着。

 日が沈んだ後は・・・

 会場入口へ。

 当日券は1200円ですが、事前に前売り割引券1100円を購入しておいたので100円安く、入口の屋台で使える50円割引券が付いていたので、富山ブラックラーメンを食べて身体を温めてから会場内へ。

 最初に出迎えられますのは、「虹龍の光の大トンネル」

 300m超えの世界最大級の光のトンネル、7色に変わっていくレインボーカラーを楽しめます。

 これで会場の奥まで一気に登り、帰りはゴルフの9番ホールを下りながら降りてくるという構成です。

 トンネルを抜けて次に現れるのは、「龍の巣窟」

 5分に1回、オリジナル楽曲と幻想的な光と音のショーが。

 メイン会場への撮影事前練習な感じで。

 今回新登場:紙のように薄い有機EL照明を100枚以上使って生まれた龍。

 こちらも今回新登場というウォーターマッピング会場。
 20分ごとに開催されます。

 撮影位置までご丁寧に案内されているので鑑賞場所までの到達もスムーズ。

 まずは1回目の鑑賞(←3回に1回のスペシャルバージョンを見るまで1時間いる意気込み)

 幅40m×高さ18mのウォータースクリーンに浮かび上がる5分間のショー。

 小雨混じりの中、風はピタッと止んだので噴水で映し出される景色が実に美しい。

 夏期間、秋期間、雨の日で、それぞれ異なるバージョンが用意されているので、雨の日にも来たくなる仕掛け入りです。

 こちらの撮影が難しいのは、会場内すべて三脚禁止(会場の規模、雰囲気から考えて当然)のうえ、龍の動きが速くて、暗い中シャッター速度が追いつかないという要素入り。

 そのような中でも、パラメータを考え手持ちで静かにシャッターを押し、迫る双龍の姿を1ショットおさめることが出来ました。
 来年のパンフレットに使っていただけないですかねぇ。

 この演出がスペシャルバージョンなのかどうかは、もう1回見てみないと分からないってことで、次の開催まで15分の間、観賞場所を移動します。

 会場内一番奥、天空の売店、ここの向かい側から鑑賞します。

 ウォータープロジェクションマッピング 鑑賞2回目。

 先ほどと同じ演出でした。(^_^;) ということは、次の3回目にスペシャルバージョンが出るに違いありません。

 先ほどと同じ観賞場所の正面に戻り、ここから眺めます。

 感心したのが、ご丁寧に次の開催時刻までを分秒でカウントダウン表示してくれる案内が会場のあちらこちらにあったこと。さすがアパホテル、入場料千円以上必要な分、お金と労力かかってます。

 ウォータープロジェクションマッピング 鑑賞3回目、今度こそスペシャルバージョン。

 最初から春夏秋冬、日本の美しい景色が迫ってきます、これはスペシャルだ!

 ドラゴンボールのカードダスゲームみたいな漢字紋様五色からの、

 九尾の狐

 白虎

 刻みゆく時の流れ

 迫る双龍!

 実にスペシャルな演出、1時間待った甲斐がありました。

 実際のプログラムは、この倍以上の演出風景がありました。動画では ありのまますぎて面白くないので、興味を持たれた方はぜひ会場へ足を運んで見られることをお勧めします。

 恋人の聖地には、一眼レフカメラで綺麗に写せるようご丁寧に三脚ネジ台が御座いました。

 スマホやiPhone、タブレットなど中途半端な道具で生半可な気持ちでは夜景に挑めません、本気で撮るならコンパクトデジカメや一眼レフで美しくどうぞという設計者の想いが素晴らしい。

 (・・・と一人身のアタシは思う)

 カップルが鐘を鳴らすと、アパホテルの建物に向かってラブビームが発射される仕掛けあり。

 パンフレットに書かれた順路通りに続いて、後半は「光の双龍」ゾーンへと向かいます。

(その2へ つづく)

2015年8月13日 (木)

生クリームちゅーちゅー

▼2015/夏の某日

 雨の中、新潟県小千谷の果物店で、フルーツパフェを食べに。

 ほど良い量で(←ここ大事ネ)美味しく頂きました。

 ズラッと並んだ200種類のクレープメニューの中で、声に出して注文するのが恥ずかしそうな品目が。

 ケーキを作る時にお子様が憧れる「生クリームちゅーちゅー」の儀式。

 ここでは大盛「ダブルちゅーちゅー」に出来ます。

 ちゅー ちゅー たこ かい な。

2015年7月29日 (水)

ゆうしゃは スライムを たべたっ

▼2015/07/15 猛暑

 夏真っ盛りの新宿、東口に降りて向かいましたのは・・・

 スクウェアエニックス本社ビルの下にある直営ショップ、カフェ アルトニア。

 スライムパンケーキを食しました。

 3段重ねのパンケーキにカットバナナ、ブルーベリー&ラズベリー、生クリームつき。

 8bitなファミコン風メッセージフォントは、チョコレートになっていて、
 ゆうしゃ「→ たべる」ことができます。

 値段は少々お高め 1010ゴールド。

 昨今FFもドラクエもオンライン化で面白さが無くなり、軒並みコケていますが、
 スマホで札束飛ばして殴り合うようなゲームはゲームではないので、
 オフラインで、ソフト代金のみで課金せずやりこめる2次元RPGゲームをキチンと作って欲しいですね。

 ギャンブルのように制作者のボタン一つでカネが動き確率に支配されるのではなく、やり込んだだけ技術が向上する面白いゲームを作っていただきたいものです。

 そうしないと、日本のゲームは課金ゲーギャンブル化し、ユーザーのレベルも落ち、ますます衰退します。

 帰りは台風接近前の夕焼けが綺麗でした。

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