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2018年6月20日 (水)

【イベント】 CBオーナーズミーティングもてぎ 2018 に参加 1~2日目

 5年連続参加して、全て晴れという幸運に恵まれました、
 CBオーナーズミーティング ツインリンクもてぎ 2018年編へ今年も参加しました。


▼2018/06/03 イベント当日 5年連続で快晴

 朝4時過ぎ、ブラウン管テレビジョンを点けると、24時間放映&地デジ化されて見ることが無くなった「カラーバーのテストパターン」が落ち着くJ-POP音楽に合わせて流れていました。

 ローカル局では健在なのですね!

 栃木県民の歌で朝のオープニング、一日が始まります。

 受付の混雑を予想して、2時間前には会場入りした方が良いと思い、道の駅もてぎには 7:15着。

 早すぎたのか、ミーティングに参加されると思われるCBのバイクは まだ2~3台。

 7:30 会場入口の、ツインリンクもてぎ 北ゲートへ。

 受付90分前に到着しましたが、まだ人は少なくオープン前。

 昨年よりも遅めの、8:30に会場駐車場がオープン。

 入場4番目で、最前列に駐車。

 前隣のCB1300SBはゴールドホイールが新車以上にピッカピカに磨かれ、全日本洗車倶楽部さんとのこと。

 後隣の方は地元のライダー。濃いトークにお付き合いして頂きありがとうございます。

 9:00に会場オープンする前に、先に混雑するフォトセッションを済ませる。

 9:30 駐輪スペースに戻ってきて、入場。134番目。

 S660の慣らしをしていてバイクに乗る時間が減り、28万キロに届かず(^_^;)
 279000km号でアピール。

 5ヶ月間乗れない雪国なのに、それでも年1万5千~2万キロ使ってます。一体どこをどう乗っているのか、不思議(^_^;)

 ご高覧いただきありがとうございます _(._.)_ その1

 その2

 その3。
 ブリヂストンタイヤのスタッフからも「ブログ見てます!」と声をおかけ頂き ありがとうございます。細く長く続けられるよう鋭意行動に励みます(^_^;)

 暑いくらいの晴天に恵まれ、今回も1000台に迫る多くのCBが集まりました。

 バイク試跨コーナーが復活していたので、CB400SFに跨がってみる。

 このお尻がズレて来ない最新年式型のシート表皮に、ウチのCBも貼り替えできないものかと毎回思い悩む。

 CB1300SBにも跨がってみる。

 400と変わらないくらいの跨がりやすさですが、押してみると・・・ 重いっ。
 未舗装路を走ってテントを張るキャンプツーリングには重すぎるので、レンタルで一度体験してみたいですね(と言って大型二輪免許取得してから早1年)

 会場内で一番多いのは、やはり赤白ボルドール。

 会場内風景4連続。

 今回雑誌取材は巡り会えませんでしたが、279000km超えても絶好調号を参考にして頂けると幸いです。

 会場ステージ。

 太陽が雲に隠れると少し涼しい。

 昨年すれ違いになってしまった、TN@CB1100さんに お目にかかれました _(._.)_

 S-Forceメンバーとも合流し、年に一度の同窓会のようなトーク。

 お昼過ぎ、レーサーの丸山 浩選手と中野真矢選手のトークショーが急遽開催。

 中野選手のRC-213V デモランは300km/hに迫る勢いでカメラが追いつきませんでしたので、肉眼で思い出を。

 昼食は おにぎりとホットケーキ。コンビニで朝購入した冷凍アクエリアスにタオルを巻いておいたので、この時間になって良い感じで溶けてきて冷たさキープして飲める。

 イベント内容は前回同様 任意参加型一本橋チャレンジくらいしかないので、筆者は1000台に迫るCBを眺めて、周辺で雑談しているだけで あっという間に一日過ぎます。

 15:45 ステージイベント終了後、2000円で申し込みしておいたパレードランへ。

 会場入りが4番目なので、パレードランの走行順番もそのまま、先頭1グループ目の4番目となりました。

 ツインリンクもてぎのフルコースを3周。今回の速度は かなり遅かったです。直線でも60km/h超えることがなかったスローペースでした。(昨年のが速すぎてクレーム来たのかも?)

 先頭で待ち時間が一番短かったので良しとしましょう。

 これだけ遅いと、来年のパレードランは参加するかどうか考えてしまう。

 道の駅もてぎでS-Forceメンバーと解散し、宇都宮から高速へ。

 壬生PAで疲労回復に、クレミアソフトクリーム(チョコMIX)を初めて食べてみる。
 チョコの左半分とバニラの右半分を舌舐めテクニックで混ぜながら味わう。

 価格お高めですが、バイク走行疲れに効く美味しさでした。

 ベルクスーパーで食料購入し、伊勢崎のビジネスホテルへチェックイン。

 本日の走行距離: 174.8km
 バイク燃費: 25.22km/L


▼2018/06/04 帰路も快晴

 庶民のワタシには広すぎるフカフカベッドで快眠して目覚め。

 ビジネスホテルの朝食バイキングは、しっかり和定食で頂く。

 帰りは前年と違うルートで、初めて秩父方面+小鹿野町へ行ってみました。

 ツーリングマップル地図の特に観光地のページでは、記載された道路コメントの文字が多すぎて入り組み、肝心の道が分かりにくい箇所が幾つかあります。
 富山のページは海側に、白馬のページは山側にコメント文字が整理されてるので良いのですが、

 唯一、関東編の47ページにある秩父の道路コメントの記載がゴチャゴチャ多すぎて道に被って書かれているカオスっぷりは実際どのようなものなのか、確かめに向かいます。

 嵐山小川ICからK11 定峰峠。

 堂平山の展望台に到着(ビバ、日陰!)

 パラグライダーの出発地でした。

 大野峠から下りて、道の駅 果樹公園あしがくぼへ。(ビバ、日陰!)

 はとバス観光のオバチャンから声をかけられるほど平日でも人が多い。

 いちもんめ ろくもん足して しちもんめ。

 小鹿野町へ初訪問で食堂探し。

 ライダーズカフェ MOTO GREEN-Gで昼食。(キーマカレー)

 バイクで町おこしの全盛期が過ぎた観光地の現状について。職業病柄他人事ではなく、マスターと かなり踏み入った話をして2時間半。店内には昭和時代の貴重なバイクや車の現車・プラモ・カタログや写真が多くありました。(凄すぎて筆者には分からなかったものも多数)

 ミステアリアスなマスターとの会話は、人によって好みが分かれることと思います(^_^;)

 R299~志賀坂峠~十石峠へ。

 一気に涼しくなり夕方の心地よい風が吹く。

 噂の? 群馬県 携帯不通地帯はココにありました。ガラケーでも圏外。

 佐久穂町へ降り、18:30に帰宅。

 来月 富士スピードウェイで初開催される次のミーティングにも、天候良ければ参加したいですね。

2018年6月12日 (火)

【イベント】 CBオーナーズミーティングもてぎ 2018 に参加 0日目

 今年は6月開催ということで梅雨空が心配されたものの、週間天気予報が どんどんと良い方向へ変化していき・・・

 前後3日間含めて、全て晴れ予報に!

 5年連続で晴れに恵まれるという奇跡的幸運の中参加してきました、CBオーナーズミーティングの参加レポートです。


▼2018/06/02 イベント前日 快晴

 昨年と同じように荷造りして、昨年と同じ服装で、上信越道ルートで出発。早朝の風は大変心地よく、碓氷峠を下りて埼玉県入りした途端に夏の暑さが照りつける。

 館林ICで降りて、R354を古河へ。

 フツレーベリー?? んむ。高速道路を降りた後の目の錯覚。
 普通のベリーやブルーベリーが直売所に出始める季節になりました。

 イベント前日の目的@Cafe Route 66(R66カフェ)にバイクで寄りました。

 ここで千円超えのハンバーガーセットで昼食。高いですが材料には拘っているそうで休憩ポイントに良いですね。店内ではバイク乗りを意識した、アメリカンな音楽が流れてます。

 次に道の駅にのみやへ初訪問。珍しい夏のイチゴ、「なつおとめ」を1パック購入して、冷房が弱く効いている休憩室で早速食べる。歯ごたえがサクサクしていて甘酸っぱく美味。

 K64、R123を走るも南海部品が見つからず、コンビニで電話帳を借りて住所確認。宮環の西側。今いる所と全く逆だった。

 混んでいる宇都宮市街地を西に抜けて、南海部品宇都宮店へ。
 店内活気があり賑やか。乗っているバイクと同型のイモビライザーチップ入りのブランクキーがあり、スパークユニットのデータをクリアしてスペアキーが作れるという。所要時間も工賃も安かったので、30万キロ以上走ってキーが いよいよ回らなくなったら ここでスペアキーを作ろうと思います。

 前年同様、今回の宿も予約しておいたウイークリーホステル翔へチェックイン。
 冷蔵庫付きのシングルルームで1泊2400円。

 花壇が無くなり、その分バイクと自転車の駐輪スペースが広くなっていて停めやすくなりましたが、S660をレンタルした時活用した隣の車用コインパーキングは無くなっていました。

 2kmほど離れたヨークベニマルで食料購入。

 近隣のコ○モ石油 泉が丘店でセルフ給油するも、会計時にポイントカード作成勧誘のオジサンが不愉快。
 店員:「年会費無料ですよ? 有効期限ありませんよ? 今からガソリン代割引になりますよ? それでも作らないんですか?」ですって。

 給油量が少なく滅多に来ることない県外ナンバーのバイク乗りに声をかけるとは必死なオジサンだ。よほどカードを作らなければならないノルマに追われているのか。

 これはケータイ・スマホ業界と同じ。一台買ったらもう一台買わされる、二台買ったら使いこなす前に新商品を更に買わされる、減り続けている人口の中で限られた牌の奪い合い商法と同じだ。

 アタシ:『財布の肥やしになって常に気を遣い続けなければならないカード一枚一枚に人生の時間を消費するのが無駄です。その手間は 貴方の微々たる割引額より更に大きな損失を被ります。あなたはお店へ行くたびに大したことのないポイントカードだのクレジットカードだの何十枚も何百枚も作らされて持ち歩かされて苦に思わないのですか!』

 店員:「(少々動揺して)そっそっそれは、あなたの自由ですけど・・・」

 アタシ:『自由だというなら、断らないと作らされる、その勧誘方法を止めないと不愉快です。作ったらどうなるか、作らなかったらどうなるか、価格を比較した案内掲示を貼り付けておけば十分です。それ以上のお節介は必要ありません。断らなければ何されるか分からない、携帯電話店のように、月2千円のガラケーで十分なお客様がお店に入ったら、無知なのを良いことに店員がやりたい放題に契約して高いスマホを買わされてタブレットも買わされ光回線の契約もさせられ余計なオプション付けられて月に2万5千円も2年間払い続けなければならない契約させられた事例がありました(隣町の年輩者から筆者に相談が来た実話 ド○モショップにて)、貴方のお店も、無知なお客様が馬鹿を見る仕組みで良いのですか?』

 断るのに声を荒げてしまった。

 ここまでスラスラ喋る 馬鹿者 若者がいることに、相手も驚いたようだ。

 大人げないけど、会社のノルマとエゴのために個人情報を曝してポイントカードやクレジットカードを作らされる筋合いは無いですからね。

 道の駅にのみやで衝動買いした女神ちゃんを見て気分を落ち着かせます(←オタクの極み)
 S660の助手席シートに敷くのに良さげなサイズです。(←敷くのカッ?)
 

 夕食は牛カルビ弁当。野菜や果物などは一日バイクで走った後、脳が欲しているものをチョイス。
 (お酒は気持ち悪くなる副作用の方が多いので、3年前から飲むのを一切やめました)

 本日の走行距離: 380.8km
 バイク燃費: 26.43km/L

 1日目へ つづく。

2018年6月10日 (日)

CBオーナーズミーティング2018もてぎ 参加レポートは後日掲載予定です

▼2018/06/03 5年連続で快晴

 今シーズンは仕事の都合でSSTRには参加できませんでしたが、

 CBオーナーズミーティング 2018年 もてぎに参加してきました。
 こちらは第1回から毎年参加していて、今回で5年連続晴れ! という欠かせないイベントになっています。

 撮影した写真の整理と参加記事レポートは、いつもながらお待たせしてしまい恐縮ですが、掲載までしばらくお待ちください。

 S660は10日しか乗ってないのに既に2300km超えているし(^_^;)

2018年5月14日 (月)

S660 デビュー準備中

 3年前にディーラーで試乗し、↑昨年にレンタカーで一日中乗って購入を決意しました、
 S660 納車に向けて 淡々と準備中です。 φ(._.)
 (3年間も待ちすぎて、実感がない)

 ディーラーのMT試乗車に乗って100m走っただけで「これは面白い!」と直感し、レンタカーで1日あたり600km走って、一生乗り続けたいと思えるクルマに初めて出会いました。そこから諭吉さん貯金し続けて3年。
 自殺を思いとどまったのも、このおかげです(意味深)

 クルマに関しては今まで中古の軽自動車を乗り継ぎ質素倹約で我慢してきた分、楽しさが一気に解放されると思います。

 初回レビューについては、1000km走行後の慣らしと本人の慣れが進んだ頃に掲載予定です。

2018年5月 7日 (月)

<突発的 日帰都心バイク用品店訪問>

▼2018/05/01

 世間で云う大型連休中は勿論仕事の繁忙期ですが、この日だけ手が空いたので、いつもお世話になっている山梨にある眼科へ行き眼の定期検診と用品購入。

 花粉の時期も過ぎてきたので、絶好のバイクツーリング日和。

 幸いにも受付を早く済ませて午前中のうちに終わったので、帰ろうと中央道に乗ったところ・・・

 あまりにも

 あまりにも

 あまりにも天気がよく、富士山が美しかったので

 ウチに帰るより、東京の方が近いな~、100kmで東京か~!

 ウインカーを逆に出して東京方面へ向かってました。

 1時間半で高井戸IC到着、環八には降りずに首都高5号で笹目通りへ。

 和光2りんかんで、バイク用品を眺めながら あのベンチで まったり。

 次に、ナップス練馬店へ初めて行ってみました。

 ここの室内駐輪場は、タバコの煙が直撃となるレイアウトで宜しくありませんが、店内は狭いながらも 商品がそこそこ充実。

 今使っているバイク用空気圧計モニタのセンサー補修部品が絶版になってきたので、代わりを探していたところ、8800円という あまりにも安すぎる? 「tire watch」という商品を見つけましたが、こちらもセンサーが電池交換式となっていたので買いませんでした。

 タイヤのセンサーがバルブキャップになっている外付け型は、電池交換が容易で部品も半永久的に使えますが、週に1回は脱着しないとネジが固着して動かなくなり、バルブを破損します。
 その脱着にも、六角ナットを緩めるためのスパナが必要になるので面倒。
 一度車で経験してから、この手の商品は使わないことにしました。

 バルブにセンサーが内蔵され一体型となっている商品は上記の心配が無い代わりに、タイヤを外さないとセンサー交換できず、電池が切れても分解できず使い捨て。毎回センサーごと部品購入しないとならないので、高額かつ部品が生産終了になったら即使えなくなる欠点があり、今がその状態です。
 電池の寿命はフロント側が3~4年、リアタイヤ側は距離が やや離れているからか、2~3年。

 タイヤを2万キロ強持たせる走りをしているので、タイヤ交換時期とうまく一致しない。

 自転車のスピードメーターみたいに、センサー部分に電池を使用せず動く真面目な商品が出たら即買いますけども。

 午後3時頃ナップス練馬店を出発し、幸いにも平日の渋滞無しで帰宅。

 往復600km、帰り道に首の痛みが きますね。

2018年5月 4日 (金)

<安曇野光のページェント イルミネーション 2017年編>

▼2017/12/23

 半年も前の記事になりますが、昨年冬、クリスマスイブブブ、一人公園でイルミネーション撮影、
 久々に趣味でシャッターを押した編 20枚です。

 そして、YEARは2018年へ。

2018年4月 9日 (月)

20℃の暖かさから -5℃の吹雪に戻り

▼2018/04/09

 東京の激しいバイク店(走行距離平均20万キロ以上~80万キロ!の長距離走行バイク修理を主に扱っているお店)へ27万キロ超えのバイクを持ち込んで訪問に行ったり、

 4月上旬に新雪20cm降り積もったゲレンデにスノーボードでパウダーまみれになったり、

 季節が進んだり戻ったりの春となっています。

 身体を横向きにしたり正面にしたり、誠に結構なことです(^_^;)

 仕事に立ち向かうには欠かせない趣味として、バイクもスノーボードも永く楽しんでいると心が穏やかになります。

 バイク便以外で これほど過走行しているバイクも希少になってきたようで、今後どこまで乗れるかは持ち主次第、30万キロで冷却水のホース・キャブレターのダイヤフラムを交換した方が良いのかも。

2018年3月23日 (金)

<CBオーナーズミーティング鈴鹿に初参加>

(帰宅後速やかに記事を書こうとした後、冬のゴタゴタにHPを消費し4ヶ月も経ってしまいました(^_^;))

 昨年秋は、鈴鹿で開催されたCBオーナーズミーティングに参加してきました。

 鈴鹿会場へは初参加となります。

 イベント前日が雨予報に変化したので、1日早めて金曜日に出発。

 道の駅藤川で巨峰を購入して、バイクステーション岡崎に宿泊。


▼2017/11/11 雨→晴れで強風

 イベント前日は、レッドバロン本社工場を見学。

 工場内は、バイクのパーツと修理技術の宝の山!

 案内担当となったスタッフは、私の地元スキー場に宿泊経験ありで巡り合わせを感じました。

 午後になり晴れてきたので三河湾スカイラインまでバイクで向かうと、強風と濡れ落ち葉とアスファルトの荒れ。週末ですがバイク皆無で静かでした。

 帰りのR473、狭い道沿いに1軒だけ開いていた「1人旅歓迎」看板が書かれた素泊まり3000円のラブホテル。ラブホテルに1人で泊まれるものでしょうか? 筆者未経験。

 岡崎楽の湯で入浴して、美合のデニーズでステーキ定食食べて戻る。
 数名、明日のCBミーティングに参加する県外からのライダー来場。
 目指せ1000台!


▼2017/11/12 快晴

 快晴の朝。
 伊勢湾岸道~鈴鹿ICで下車。

 8:40 第10回 CBオーナーズミーティング 鈴鹿会場へ。

 開場1時間20分前で、約15人ほど。

 9:00に受付ゲートが開きました。参加証ナンバーは、とても早い、1桁台の7番。

 27万キロ超え絶好調号でアピール。
 この時点でのバイク走行距離 オドメーターは、27万ミニミニキロ( 273232km ) になりました。

 早速御高覧ありがとうございます _(._.)_

 10:00 イベントスタート。

 50周年記念カラーで、スーパーフォアの青色カラーが復活のようです。

 今は絶版となった銀色カラーも限定で発売されるそうです。

 飽きにくく汚れが目立たないカラーなので、SPECⅡの生産当初のように常時発売して頂きたいものですが。

 ステージではオープニングトークが始まったので、すいているうちにフォトセッションを済ませました(4~5人待ち)

 11時過ぎになると20~30人待ちの混雑になったので、先に行っておいて吉でした。

 フォトセッションでは、自作した妖しい高速道路看板風パネルでアピール。

 混雑を避けるために11時に早めに昼食を済ませてから戻ると・・・

 御高覧ありがとうございますパート2 _(._.)_

 御高覧&御撮影ありがとうございますパート3 _(._.)_

 会場は、1000台に迫る勢いのCB、CB、CB!!!

 第10回記念に相応しいCBのお祭りです!

 会場内で気になったバイクを見て ぶらぶら散策。

 輝いてます!

 戻ってくると、両脇に別のバイクが停まっていることも。

 SSTRの認知度も上がってきました。

 あの日 一緒に太陽を追いかけた仲間! 感動が蘇ってきます。

 フォトセッションから戻ってきたらあっという間に参加枠が一杯になったので、一本橋チャレンジは参加見合わせました(^_^;)

 お昼過ぎの会場。

 どの会場でも一番多いのは、こちらボルドールの赤白カラーですね。

 御高覧ありがとうございますパート4 _(._.)_

 筆者の妖しいCBを見てお声をかけて頂いたライダーの方へ、御礼申し上げます。

 15年も同じバイクのシートに乗っているとお尻が滑ってズレるので、軽減効果がありそうなカスタムシートを見つけました。

 14時過ぎから風が強くなり、筋雲が特徴的な空でした。

 じゃんけん大会は、立ち座りの繰り返しが辛いので、いつもながら後ろで見学。

 熱い思いを、メッセージボードに残しました。

 イベントの締めくくりに、2500円で鈴鹿サーキットを3周できるパレードランに申し込んでおいたので、15:30過ぎからスタッフの誘導が始まりました。

 50台ごとにグループ分けされて、筆者は1グループ目のほぼ最後尾に。

 ゲートの電光掲示に粋な演出!

 待っている間に この看板が夫婦ライダーの記念撮影に活用頂けて嬉しいです。

 過去 日本一周中に参加したS-Forceの全国ミーティング以来の鈴鹿サーキットパレードランを楽しみました。
 拝借した公式ページのこの写真を見ると、400台近くパレードランしてると思われます。

 しっかりと走行軌跡を残してフィニッシュ。そのまま流れ解散。

 千台近いバイクの参加イベントということで、帰り道はバイクが連なって渋滞という珍しい光景に。

 鈴鹿ICまでノロノロペース。渋滞の中でも参加者同士の不思議な連帯感を感じつつ、徐々に台数が少なくなり、自分1台になっていく。

 日曜日夜で、高速道路も所々で渋滞。
 御在所SAで軽く うどんを食べて、伊勢湾岸が工事渋滞で1時間半以上かかると出て、距離は長くなるけど名二環経由で宿へ戻る。
 
 夜は冷え込み、簡易宿仕様の薄い毛布1枚のみでは冷え込んで目が覚めてしまう。

 ジャケット着てバイク乗ってる時と同じ装備状態で就寝。

▼2017/11/13

 翌日も快晴。紅葉の終わった晩秋の茶臼山~天竜峡経由で帰宅しました。

 4日間の走行距離:計 950km
 燃費平均:25km

 11月の鈴鹿は暑くも寒くもない、ちょうど良い絶好のツーリング日和でした。

2018年3月21日 (水)

暖かくなった後、急に寒の戻り

 たいへん へんたい 立て込んでますが、
 3月になり、ようやくスノーボードで遊びに行ける日も とれるようになりました。

 トップシーズン中にモロモロ ゴタゴタの対処で滑りに行けた日が無かったので、
 今シーズン、まだまだ滑り足りません(^_^;)
 ハーフパイプやボックスにも初挑戦しています。

 滑走できる日に感謝し、ケガをせず楽しんでシーズンを締めくくること。

 筆者のブログを変に解釈して「コイツはマイニチ遊んでいて けしからん、40日も滑りに行くとは何事だ」と、人の趣味を妬み悪口を辺りに蔓延させる敵がいらっしゃいまして探偵の結果 犯人は特定しましたが、その対処については、HPを消費することが無駄なので、低い次元の同じ土俵に降りないこと。裁判する費用すら○゛カ○゛カしい。

 直接訪問して詰問するのは噴火警戒レベルが上昇し時間の無駄なので行わない。

 この輩のおかげでゲレンデで出会いの機会も逃し、人生の可能性まで奪われることは解せない。

 30日スキー場で両手で各15kgの荷物持って何本も滑走する仕事したことを含めて40日なのですけどねえ。
 朝5時に起きて同じ仕事してみますか? と一度だけ手紙出したけども返事は来なかった。

 この冬は某所のゴタゴタで大いに我慢した分、3年間暖めてきた一つのプロジェクトを春に始動させます。

2018年2月15日 (木)

オリンピック番組鑑賞

 ピョンチャンオリンピックのスノーボード男子ハーフパイプの決勝、
 平野歩夢選手とショーンホワイト選手の一騎打ち、世界トップレベルの競技に興味があるので、テレビを借りて(持ってないので :-))生放送を観ました。

 3本目の最後の最後、久しぶりに鳥肌が立つほど感動しました。
 採点結果も分かりやすく納得できるもので、競技後にお互いをたたえ合う、平和の祭典として相応しいカッコイイ姿でした。

 某○HKのアナウンサー解説も、スピントリックを「縦○回転、横○回転!」と分かりやすく話していて、最後には「カッコイイ姿でした」と視聴者の気持ちを代弁して、筆者のようなスノーボード習いたての視聴者(^_^;)にも分かりやすく放送して、スノーボードに興味を持ってほしいという気持ちが伝わっていて好印象でした。

 一方で気になったのは民放放送の金メダル有無の結果だけに必死な選手の扱い差別ぶりとタレントのオフザケ具合は相変わらずとして、スノーボード競技会場の両脇、ポールネットの張り具合が緩くていい加減だったり、審査員席小屋の土台が手抜き工事に見えたり、職業病柄、そういった所が目についてしまいました。(^_^;)

 このお国に行ったことがないので固定概念で決めつけてはいけないですが、そういったお国柄なのでしょう。

 女子スロープスタイルで強風により転倒選手が続出し、これでは参加をボイコットするのではないかと思うピョンチャ ランポラン会場の不具合と危険ぶりが気になりました。

 地元でこんな作業したら、全部やり直しくらいますデスヨ。

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